Lunatic攻略Ver0.65d

第1話〜第10話
第11話〜第20話
第21話〜最終話
舞台裏おまけステージ

Lunatic攻略その1

第1話 第2話 第3話 第4話 第5話 第6話 第7話 第8話 第9話 第10話

第1話 幻視達の憂い月

勝利条件 敵の全滅
敗北条件 味方の撃墜
ボーダーボーナス取得条件 4ターン以内に初期配置敵を全滅
出撃枠 - 強制出撃 魔理沙、アリス 目標ターン 8
解説
最初のステージだが、甲ランクを取るのはかなり大変。初期配置を3ターン全滅させ、メイベルを5ターンで倒してギリギリ。

人形に対しては魔理沙もアリスも命中が100%になることはほとんどないので、人形への攻撃が不安定なのが辛い。外しすぎると時間がかかる上にEN切れでどうしようもなくなるので、クイックセーブ&ロードを活用していこう。
割と魔理沙が狙われがちなので、ENが切れないよう出来るだけ温存していく。アリスのENはそうそう切れないので援護攻撃もフル活用。

メイベルに対してはアリスをメインにしてマリス砲。魔理沙をメインにすると威力が低いわEN消費が高いわで良いことなし。
メイベルは硬い上に攻撃力がかなり高いので、無事に撃墜出来るかどうかは完全に運次第。
魔理沙の家の地形効果を利用すれば楽になるものの、ボーダーボーナスの取得を目指す以上移動する時間が致命的になる。

ボーダーボーナスは「魔理沙の魔石」。

第2話 人形の眠らぬ森

勝利条件 敵の全滅→ルーミアの撃墜
敗北条件 味方の全滅
ボーダーボーナス取得条件 3ターン以内(増援出現前)での敵の全滅
出撃枠 - 強制出撃 魔理沙、アリス、メイベル 目標ターン 8
解説
パーティ編成は魔理沙&メイベルチーム、アリスがオススメ。合体攻撃の突撃お喋り人形はHPを消費するものの性能は相当に良い。EN切れを起こしやすい魔理沙にとって、ENを消費しないという点は重要。
また、次ステージに備えて魔理沙のレベルを8以上に上げて熱血を覚えさせておきたい。

想符ノルマの達成は難しくない。初期配置の敵を全滅させた時点でもう達成できているはず。
アリスの気力を早めに上げてアーティフルサクリファイスを使えるとENの消費を抑えられる。スペル宣言はしないにしても、魔理沙のENは極力温存する。アリスのENは魔理沙の魔法薬で回復可能。

ルーミアは強い。攻撃力が割合高い上にスペルを獲得しなければならないせいで一気に倒すこともできず、こちらが取れる手段が少ないのも合わさって相当な脅威になる。
また、ボス特権として気力が異常に上がっていくので最低限の交戦でスペルを獲得していかないと手が付けられなくなる。これは以降のステージも同じ。
アリスが1番硬いので、スペルの獲得は極力アリスにやらせたい。ナイトバードとディマーケイションは連続攻撃のレベルが高く、防御するより回避した方がダメージを抑えられることも。
使い魔は無視。ルーミアと隣接されると魔理沙が使い物にならなくなるが、マスタースパークを使うくらいならメイベルを出した方が良い。

ラストスペルは範囲も威力も高く、回避を使わない限り避けることも不可能。1発で3分の2以上の体力を持っていくので全員生存はかなり厳しいかも。
魔理沙はエンハンススペルからアースライトレイ。恐らく反撃を耐え切れないが仕方が無い。アリスは蓬莱人形。根性を2回使えば1発は耐えられる。反撃時の先行攻撃で撃墜可能。

ボーダーボーナスは「幻視の瞳」、ラストスペルボーナスは「月符」。

第3話 丑三つ時の人妖集会

勝利条件 ???の撃墜→妹紅の撃墜→妹紅の撤退(HP20%未満・規定ターンで撤退)
敗北条件 味方の全滅
ボーダーボーナス取得条件 ??→妹紅の撃墜
出撃枠 2 強制出撃 咲夜&美鈴チーム 目標ターン 8
解説
パーティ編成は魔理沙&メイベル、アリス&ルーミアがオススメ。妹紅相手にマスタースパークが(ほぼ)必ず必要になるので、突撃お喋り人形が無いとENが足りなくなる。
が、お喋り人形は命中が悪く魔理沙の格闘の低さのせいで威力の面でもスターダストミサイルに及ばない。ENが120を下回らないよう気をつけながら、積極的にミサイルを撃っていこう。

開始直後、美鈴は気合。するとしないとではかなりの差が出てくる。
雑魚をのんびりと倒す暇はあまり無い。朱鷺子に向かって進行しつつ、進行上にいる敵に攻撃を仕掛けつつ反撃で落としていく感じ。
咲夜チームが最初に朱鷺子とぶつかることになるだろうが、咲夜チームは基本的に攻撃力が足りないのでスペル宣言も躊躇しない。援護攻撃や魔理沙も使ってとにかく速攻で落とす。
魔理沙のEN以外は出し惜しみなし。根性を使われると非常に厄介なので、できる限り一気に倒してしまいたい。

朱鷺子を倒すと妹紅が出現。この辺りでアリスのENを魔理沙の薬で回復。妹紅の攻撃力はそれほど高くないので、ダメージはあまり気にせず弐符をどんどん使っていきたい。たまに極意を使ってくるのでひらめきを消すのを忘れないように。
余裕があるならメイベルの応援を使っておきたい。また、魔理沙と妹紅の高さをあわせておかないとマスタースパークを当てられない可能性があるので注意しておく。

1度妹紅を撃墜するとラストスペル発動。視認できない使い魔が非常に鬱陶しいが、倒すほど余裕は無いはずなので無視。
使い魔の攻撃を耐え切ったら反撃。アリスと美鈴で削れるだけ削って熱血マスタースパーク。妹紅の防御力は大したことがないので十分に倒しきれるはず。

ボーダーボーナスは「不死」。

第4話 妖怪の消える道

勝利条件 ミスティアの撃墜
敗北条件 朱鷺子の撃墜
ボーダーボーナス取得条件 3ターン味方フェイズまでに敵を3体撃破
出撃枠 3 強制出撃 朱鷺子 目標ターン 9
解説
特に小隊を変更する必要は無い。魔理沙を最大限に生かすなら必中を覚えている(はず)のアリスか咲夜と組ませよう。

ボーダーボーナスは楽勝。鵜の目鷹の目を使って適当に敵の中に突っ込めばOK。HPが不安なら根性で回復。倒しすぎると後続のメンバーの気力が上がらなくなるので、倒せる状況でも3体にとどめておくこと。

魔理沙たちが出現したら、雑魚を倒して気力を上げる。まだボス扱いされていないミスティアは強くないので、朱鷺子に相手をさせつつ適当に倒してしまおう。

1度ミスティアを撃墜するとマップ上方に移動、天蛾が大量に出現する。この辺りで全員の命中率が低下するので、必中を持つアリスと咲夜が主力になる。魔理沙と朱鷺子はかなり働き辛くなるが、命中が高く連続攻撃属性を持たない武器(ウィッチレイラインやバードストライク)を活用してミスティアを攻撃しよう。
スペルはそれほど威力が高くなく、回収は難しくない。イルスタードダイブが射程1なのを忘れなければさほど苦労することも無い。
またミスティアは全ての攻撃がEN消費型なので、ラストスペルを宣言する頃にはENが底をついているはず。そうなるともう敵ではないので、必中を使いつつさっさと落としてしまおう。

ボーダーボーナスは「毒蛾の粉」、ラストスペルボーナスは「夜盲」。

第5話 結界の封じる郷

勝利条件 敵の全滅→魅魔の撃墜
敗北条件 味方の全滅
ボーダーボーナス取得条件 ??→2ターン以内の魅魔の撃破
出撃枠 4 強制出撃 - 目標ターン 5
解説
ひらめきを使えるアリスと咲夜は組ませないこと。攻撃は割合当たるので必中は考慮しなくてもいい。

まずは化け化けを一掃する。魅魔に全力で対応するために2ターンで全滅させること。朱鷺子や咲夜を前に出すと的にされて倒しきれないので、アリスと魔理沙を前に出して反撃で落としていく。
なるべく魔理沙に多めに倒させ、気力を130まで上げておきたい。

魅魔は攻撃力が高くHPも装甲も高い強敵だが、幽幻乱舞の霊力消費が非常に激しいのでそれを利用して装甲を下げてやると格段に楽になる。とはいえ幽幻乱舞の威力は相当なものなので、ひらめきを使わないと危険。
魅魔に隠れ身を使われたらリセット。3人ほど魅魔の側にいれば確実にマップ兵器イビルフィールドを使ってくるので、遠くに居ても問題ないキャラは攻撃範囲から外しておこう。
次のターンに援護攻撃を駆使しつつ一気に落とす。EN切れの心配はほとんど無いが、慧音に備えてHPには気を配っておこう。

連戦になる慧音も、幻想天皇の霊力消費が高いのですぐに装甲が落ちてくる。撃墜されないようHPを高く保ってやればさほど難しいところは無い。ひらめきを使ってくるのでその点にだけ注意。

ボーダーボーナスは「蚊取り線香」、ラストスペルボーナスは「未来」。

第6話 雨に染まる紅の館

勝利条件 紅魔館(18,2)〜(20,3)の防衛
敗北条件 美鈴の撃墜 紅魔館への敵の侵入
ボーダーボーナス取得条件 美鈴で敵のリーダーを撃墜する
出撃枠 4 強制出撃 美鈴 目標ターン 9
解説
オレンジの高い装甲に対抗するため、属性的に有利なアリスと熱血を使える魔理沙を組ませると楽になる。想符をより多く稼ぐなら咲夜と魔理沙を組ませるという手も。
なお、7話の戦闘に参加しないメンバーが装備しているアイテムは7話で使えない。未来など強力なものは7話を見越して装備させること。

ステージが始まったら、紅魔館を放置して画面下へ。化け化けは美鈴を狙ってくるので何ら心配は無い。倒すのは魔理沙たちが出撃してから。
とにかく魔理沙たちは真っ直ぐに紅魔館を目指す。アリスチームは熱血が使えるだけのSPを残しつつ加速で急ぐ。オレンジが出現する前に1体でも多く化け化けを倒して気力を上げておきたい。
アリス&咲夜の気力110、美鈴の気力105が最低ライン。美鈴の気力を130まで上げられればベスト。

オレンジが出現すると、化け化けが紅魔館を目指して移動し始める。時間の節約と想符稼ぎを兼ねてインディスクリミネイトでまとめて倒そう。熱血を使わない限り1撃で倒すことはできないのでうまくHPを削ってやること。5、6体まとめて倒すと想符が1万近く稼げる。

オレンジは装甲が高く、属性的に有利で攻撃力も高いアリスと美鈴以外はまともにダメージが入らないので気をつける。
使用武器はもちろん蓬莱人形と崩山彩極砲(気力が足りないなら彩光風鈴か破山砲)。どちらも弐符なので少々使い辛いが、インディスクリミネイトに巻き込んだりオレンジに手を出したりしてHPを調整しよう。
使用回数は限られているので、援護攻撃も積極的に活用していく。オレンジの装甲はまともなレベルに収まっているので目標ターンクリアもそこまで難しくない。

化け化けをまとめて倒しているので想符にはかなり余裕があるはず。ボーダーボーナスも何とかなる。気合を使っていると極意が使えないのが少々辛いくらい。

ボーダーボーナスは「オレンジのバトン」。

第7話 偽りの心鏡蓮華

勝利条件 偽パチュリーの撃墜
敗北条件 味方の全滅
ボーダーボーナス取得条件 ラストスペルを取得する
出撃枠 - 強制出撃 魔理沙&パチュリーチーム
アリス&メイベルチーム、咲夜
目標ターン 5
解説
想符がやや不足気味なので本もいくつか撃墜する。

1ターン目に魔理沙を1マスパチュリーに近づけて適当に攻撃。咲夜とアリスも適当に攻撃しつつ、マスタースパークの射程から外れておこう。本を1つ倒すか少しでも偽パチュリーにダメージを与えるとエレメンタルハーベスタ宣言をするので取得。攻撃は仕掛けなくても良いので、出来れば回避してしまいたい。

2ターン目、魔理沙は(できれば極意を使って)マスタースパーク。熱血を使うとダメージを与えすぎるので使えない。セントエルモピラーを宣言するようであればロードしてダメージの調整。ノエキアンデリュージュを無事宣言してくれたら、偽パチュリーのHPに注意しながら本を倒せるだけ倒してしまうと良い。思わぬダメージが減って楽になるし想符にも余裕が生まれる。

3ターン目以降、ひらめきを使ってセントエルモピラーとサイレントセレナ(射程が1なので注意)を獲得しつつHPを回復、ロイヤルフレアに備える。ロイヤルフレアは扇形のマップ平気なので、偽パチュリーを囲むように密着してしまえば1人しか当たらずにすむ。

本をいくつか倒しておけば、偽パチュリーの撃墜が5ターン目でも想符には十分な余裕がある。
偽咲夜はエターナルミーク1発さえ耐えられれば後は楽勝。パチュリーが離脱すると共に魔理沙のHP、ENが回復するので囮にしよう。

ボーダーボーナスは「月曜の髪飾り」、ラストスペルボーナスは「刻符」。

第8話 融ける瞬間、凍れる心

勝利条件 敵の全滅→フランドールの撃墜
敗北条件 味方の全滅
ボーダーボーナス取得条件 咲夜を撃墜されない
出撃枠 3 強制出撃 レミリア、咲夜&美鈴チーム
魔理沙、アリス&メイベルチーム
目標ターン 10
解説
リグルが獅子奮迅の活躍を見せるステージ。ルーミアと組ませ、幻視の瞳と蚊取り線香(or刻符)も装備させたい。

なお、次のステージでは朱鷺子とリグルとルーミアとレミリアの装備を使用することができない。
残ったアイテム次第ではクリアできなくなりかねないので、とにかく次のステージを重視して装備を振り分ける。
オレンジのバトン、未来、魔理沙の魔石は必須。できれば月曜の髪飾りや不死、月符も次のステージで使えるよう気を配っておきたい。

まずは大量のフランドールを相手にすることになるが、幸い命中も威力も大したことは無いのでさほど厳しくはない。
美鈴は開始直後に気合、インディスクリミネイトでまとめて削る。ダメージはあまり大きくないのでレミリア、魔理沙、アリスでそれぞれ更に削ってやる。
2ターン目にはフランドールを3〜4体まとめて倒せるので想符に余裕が出来るはず。というか同時撃破をしないと想符が厳しい。必中が欲しいところではあるが、ひらめきがラストスペルで重要になってくるので使用のしすぎは厳禁。

リグルはともかく朱鷺子は回避力も耐久力も足りないので撃墜されないよう細心の注意を払うこと。思った以上に避けられないので、反撃は控えて防御か回避中心で。
気力アップはリグルとアリス最優先。リグルは最低120、アリスは最低110。上げれば上げるほど楽になるが、そう神経質になる必要も無いのでダメージがかさむ前に全滅させてしまおう。

初期配置のフランドールを全滅させると強力なフランドールが1体出現。攻撃力も防御力も高くExtra発狂状態になると手を付けられなくなる強敵であるが、ENの消費が激しい武器ばかりなのでひらめきを使いつつ耐えてEN切れにしよう。
ここからはリグルとアリスが主役。リグルはスペル宣言してウィル・オー・ウィスプ。蟲使いの能力のおかげで攻撃力も命中も高く、属性も有利で至れり尽くせり。回避は隠れ身で。
アリスは法外なクリティカル率と援護攻撃、そして必中がポイント。援護攻撃をフル活用し、確実にHPを削り取っていこう。
魔理沙とレミリアは気力が120あればスペルが使えるので十分な戦力になる。130あれば十二分。属性も有利であるが、通常武装ではダメージはあまり期待できない。

硬いので少々手間はかかるが、攻撃を受ける心配はほとんど無くターン制限も無いので確実にダメージを与えていこう。Extra発狂状態になるとフランドールに回避50%のボーナスがつくので、ファイヤフライフェノメノン以外はほとんど当たらなくなる。アリスの必中が切れていると非常に面倒なことになるが、SP切れを起こさないよう気をつければ撃破は目の前。
EN切れの不安は尽きないが、魔理沙の魔法薬のおかげで何とかなる。

ボーダーボーナスは「お揃いのリボン」。

第9話 智の流れ、焉わるところ

勝利条件 オレンジの撃墜
敗北条件 味方の全滅
ボーダーボーナス取得条件 小悪魔を戦闘させない
出撃枠 - 強制出撃 パチュリー、魔理沙
アリス、小悪魔
目標ターン 7
解説
頭数の少なさとオレンジの硬さが合わさって難易度は最悪。下準備ができていないと甲ランクはおろかクリアすら難しい超難関。

まずはパチュリーのランクアップ。続いて装備。
アリス:オレンジのバトン&月符
パチュリー:魔理沙の魔石&未来
魔理沙:生き残り重視で適当に
バトン、魔石(おそらく未来も)は必須。もう1つは好みで入れ替えたり月曜の髪飾りを持ってきたりしても。

ステージ開始、小悪魔は真っ直ぐ上に避難。とりあえずオレンジは相手にせず、3ターンで化け化けを全滅させよう。
スペクトルミステリーなら属性如何でクリティカルで1撃。セーブ&ロードを繰り返して調べ、極力早いタイミングで落として想符を稼ぐ。パチュリーの高威力呪文はENの消費が激しいのでできるだけ使わない。
敵は好んでパチュリーを狙うので、パチュリーを少し下げ目にして極力アリスで落とす。
魔理沙は対オレンジで戦力にならないので気力を上げる必要は無い。とはいえアリスとパチュリーのENの心配もあるので、自ターンではしっかり敵を落としていこう。ENを惜しむ必要は無い。
3ターン目終了時、アリスとオレンジの位置関係をちょうど桂馬が移動できる距離にしておくこと。

4ターン目からが勝負。4ターン目にアリスはスペル宣言。ENと相談しつつ援護攻撃×2、自分でも攻撃。蓬莱人形を使っているなら攻撃の際には必ずひらめきを。必中は絶対に使わない。回復するならパチュリーの信頼で。
移動後の攻撃範囲は魔理沙が3、パチュリーは2となっている。アリスとオレンジの位置取りがしっかりしていれば、魔理沙&パチュリーとオレンジの距離は共に2になっているはず。この2の距離が霊力を消費する(装甲が下がる)ホウセンカショットを使わせるために重要。
オレンジのターンは大体アリスに攻撃をしかけてくるので避ける。
5ターン目以降、アリスとパチュリーは交互にスペル宣言をしつつ攻撃を仕掛ける。魔理沙は薬でENを回復。アリス2回、パチュリー1回になるはず。
パチュリーの攻撃は属性の関係上シルフィホルン上級とフォレストブレイズが1番ダメージが大きくなる。

この間、極力クリティカルが出るまでリセットし続けた方が良い。全ての攻撃でクリティカルを出す必要は無いが、リセット無しでやると撃墜が相当厳しくなる。特にダメージの大きい攻撃はダメージの伸びも大きいので重要。
なお、シルフィホルン上級は吹き飛ばし属性のせいでクリティカルが出ない。
8ターン目、魔理沙も攻撃に加わえて撃墜する。きっちりとクリティカルを選んでいれば少しは余裕をもって撃墜できるはず。

なお、アリスで撃墜して想符ノルマをクリアしようと思ったら最低でも4382必要になってくる。パチュリーで撃墜するなら3921でOK。この差はアビリティによる資金獲得額の差によるもの。4400近い想符を稼ぐのは不可能に近いので、忘れずにパチュリーで撃墜しよう。

ボーダーボーナスは「パチュリーの魔道書」。

第10話 月の鳥籠

勝利条件 くるみの逃亡阻止
敗北条件 メイベルの撃墜 くるみがマップ西端へ到達
ボーダーボーナス取得条件 5ターン以内のクリア
出撃枠 5 強制出撃 レミリア&フランドールチーム 目標ターン 8
解説
インディスクリミネイトで想符を稼ぎ、リグルやパチュリーで適当にくるみを倒せば問題無し。
くるみはボスですらなく、弱点も多いので全く怖くない。

ボーダーボーナスは「スカーレットの紋章」。

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